2012年11月21日水曜日

2012年11月17日(土) 活動報告(南三陸町十日町)

皆様こんにちは、ジュンヤです。
今回は本家ブログでも告知されたタノンティア・ミニツアーでした。
参加者はリーダー、牛乳、飯塚、永井、の男四人。
まずは土曜日、南三陸へ。朝6:45分北仙台駅でタノタイカーにピックアップしてもらい、
飯塚君とボラセンで合流。

南三陸VCは8:30から受付で9:00~とのことですが、定員になればミーティングが始まり、9:00には移動になるので、早めに行くことがオススメです。
早く行くと漁業支援など、あまりやったこと無いような仕事にありつける感じで、これは人数が決まっているので、大人数で多少増えても減っても出来るような瓦礫撤去より先に埋ってしまう模様。
現場は長さんのご実家の近く。(国道側)
行ったことある方なら、ちょうどラーメン屋のバスが止まっている隣辺りと言えば分かるかもしれません。
ボランティアは50名くらいはいたでしょうか
内容は瓦礫撤去。
見渡すと、既にボランティアが入り、瓦礫が撤去された辺りは重機で家の基礎を壊し、その残骸が小山になっている感じですが、あまり以前と変わらないなぁ、と言うのが第一印象でした。

重機が基礎を解体し、そこら中石の山が…
実はボランティアの活動には諸事情が絡んでいることも分かりました。
それにしてもゴミの分別がかなり細かく、ついうっかり忘れてしまうこともあります。

ボラセンの方が持ってきた分別表。うっかりすると忘れてしまいます。
わがタノンティアチームは基礎のコンクリート出しを引き受け、細かい瓦礫をただひたすら除去していきます。(途中飽きてきたり、無理な姿勢で腰も痛めてしまいそうになる。)
もう冬なので一時間程度やってもへばらない感じで、休憩までちょっと長く感じます。


リーダーは時計も見ずに『もうそろそろかな?』と。体で時間の感覚を覚えているようでした。
雨もパラついてきてやたら腹が減ってきたところで午前の部終了。
ちょうど近くに蔵八ラーメンのバスがあったのでせっかくなのでそこへ行くことに。
飯塚君も買っておいた夜食のおにぎりを持ち込み四人でバスへ。
バスの隣にワゴン車があり、そこから料理が供される仕組み。
雨風をしのげる空間に一同心地よさを覚えます。食べ終わってもなかなか外に出たくない感じです。もっと寒くなったらかなり快適かも。

なぜか最後部に四人並んでラーメンをがっつく。味は…『濃い?』かも。

午後はバスでまったりしすぎたせいか、ちょっとけだるい感じに。
とは言えそこで厳しさを発揮するのがタノンティア。
瓦礫を運ぶとすぐにまたバケツが瓦礫で一杯になります。頑張れ飯塚君!

戻ってくるとなぜかすぐにバケツが満杯に…が5回くらい繰り返されていてヘトヘトになる飯塚君。

午後三時。作業終了、そして後片付け。
なんとか予定していた土地のコンクリート出しは完成しました。
さすが、建築関係に精通している牛乳さん。色々な話は勉強になります。

作業前の状態
作業後。コンクリート部分を出しました。中央の石の下には穴が開いているので石でフタを。

ほうきが無かったのであまり綺麗にはなりませんでしたが、『あとは雨が流してくれます』と牛乳さん。実際に次の日に見たら綺麗になっていました(夜に雨が降っていたため)

いつもの記念撮影。テイク2。タノタイガシャツ、XLサイズ、出ないかな…
最後はボラセンに作業終了の報告をして一路、追分温泉へ。
ここは牛乳さんが去年行ったところ。道中、久々のツイキャスでは閲覧10人越えでマツタケショー!の話題で持ちきりになります。

追分温泉に17:10着。いい雰囲気で疲れて冷え切った体を温めてくれます。
あれ?どこかで聴いた曲が…リーダーの「タノンティアの唄」生ライブ。

そんなこんなで復興民泊のチェックインギリギリになったので急ぎます。が、北上川沿いの道は街灯が無く、オマケにガードレールも津波によって破壊されているので、一歩間違ったら川へ転落です。
二階部分が復興民泊。素泊まり2300円。二段ベットは下がいい!と思いました。
無事に復興民泊にチェックインを済まし、牛乳さんオススメの「時代屋」で一杯ひっかけ、その後は見ようと思っていた、実は今回のメインイベントの映画鑑賞がぽしゃってしまうという残念なこともあり、意気消沈しつつ、ラーメンを食って宿へ。


次の日の朝は天気も晴れ渡り、17日に再開した石森漫画館には朝早くからお客さんが詰め掛けます。

宿に帰ると大きな小学生が漫画を立ち読みをしていました。


その後、『復興マルシェ』で昼食を済まし、そのあとはお馴染み日和山公園~看板そして、松並地区を流し、大川小学校へ。
飯塚君とはカネシン前でお別れ。あとは牛乳さんが思わず忘れてしまったジョレンを取りに南三陸ボラセンヘ行き、南三陸さんさん商店街で小腹を満たし帰ってきました。

久しぶりのタノンティア、皆様、お疲れ様でした。
これからは寒くなるので防寒対策をしっかりとすることを勧めます。

すでにご承知かとは思われますが、リーダーであるタノタイガのイベントも、水戸芸術館、仙台ターンアラウンドで開催中。

詳しくはwebで

水戸芸術館(3・11とアーティスト: 進行形の記録) 12月9日までhttp://arttowermito.or.jp/gallery/gallery02.html?id=331

ターンアラウンド(タノタイガ個展 風が 吹くとき) 12月2日まで
http://turn-around.jp/sb/


南三陸の総合防災庁舎跡には相変わらず観光バスがひっきりなしに来ていました。


復興マルシェで石巻やきそばと油麩丼を食べる飯塚君。

日和山公園からの南浜方面

看板の場所に建っていた。この柱の上のほうが津波の高さだそうです。

大川小学校では線香をあげて手を合わせてきました。

2012年9月17日月曜日

2012年9月15日(土) 活動報告(南相馬市原町区)

こんばんは。ジュンヤです。
三連休を利用し、飯塚君と南相馬に行ってきました。

前回同様「復興浜団」です。南相馬道の駅に9時に集合すれば誰でも参加可能です。
金曜夜に横浜からつくばまで電車で行き、ピックアップしてもらい、一路南相馬へ。
朝の4時に到着し仮眠。
9時に集合した時点では40人くらいはいたと思います。
以前、7月28日に行った時に知り合った方も埼玉から休みを利用し、来ていました。(昼に美味しい梨を頂き、癒されました。)

さて、この日の作業は側溝の泥出し。浜団の側溝祭りがまだ続いていたようです。現場は当然のごとく、20キロ圏内の原町区。

最初は道路わきの側溝、それから畑の脇の側溝へと広げます。側溝だらけですが、大人数なので、結構な勢いで進みます。人海戦術の凄さを再認識しました。
風が出ていたのが救いでしたが、それにしてもこの時期なのにかなりの暑さです。

結局作業を進めていくうちに土嚢袋が足りなくなり、本部に取りに戻ったり、買いに行ったりしたようです。なんでも聞いたら一袋22円だそうです。
500枚買ったら一万。土を入れてすぐ捨てる…結構高いかな?支援物資の土嚢袋にはメッセージが書かれてあり、これを使うのは多少気がひけます。
丁寧な手書きのメッセージ、捨てるのがもったいなくなります
ちなみに最終的には土嚢に詰めずに畑のあぜ道みたいな場所に土や泥を上げていたので、最初からそれで良かったのでは…と思いました。(人の土地に勝手に土を捨てるのはタブーである、と言う話でしたが…)それにしても瓦礫も入って無く、ミミズが耕した土。でした。

さて、最初はごみ箱の底が抜けているようなプラスチックの入れ物に土嚢をかぶせ、それをそのまま下から引き抜く感じで縛ってやっていましたが、結局二人一組で片方が土嚢を持って片方がひたすら掘るのを担当した方がはるかに効率が良いと思いました。一人でやるのとでは5倍以上の時間差があると思えます。
自分と飯塚君でそれをやっていたら周りの人達も同じような方法でやるようになってきました。タノンティアでの経験は色々な場面で役に立ちます。「この方法でやると一人ではできなくなっちゃう」と隣の女性も言っていました。

ここに見えてる土嚢だけで数えたら258袋ありました。全て合わせたら500袋以上はあったと思われます。
側溝を掘るとミミズが大量に出てきます。人目につくのは珍しいモグラの姿も!

何も無いように見えてるけど側溝が埋まっています。午後はここから。
この日は9月なのにかなりの暑さ。海岸近いので風も来ますが、それでも暑い。
午前が終わり、休憩中。飯塚君の靴下には大きな穴が…

終盤、ヘドロも出てくるようになり、U字溝と用水路と場所が分かれました。
気付くと自分はU字、飯塚君は用水路で泥すくいをしていました。
どこに側溝があるかわからない所を掘っていき、側溝のふちを探し当て、そこからさらに掘る作業はなかなかハードでした。一方の用水路では泥まみれになりながらの作業。
固い土の中にU字溝が埋まっていることを信じて…
もの凄い勢いで誰よりも最後まで側溝の泥をすくっていたのは飯塚君でした。
側溝終点にたどり着くも地下にパイプがあるのでは…と掘り進める。結構な深さです。

午後4時。そろそろじゃないの?…と言う雰囲気が漂う中、作業終了の合図が。飯塚君はみんながやめても最後まで残っている泥を丁寧にすくいあげていました。
「久々にハードで去年を思い出した。ただ、ヘドロと言うより田んぼの臭いかも。」飯塚・談
ハードな作業内容でした…唯一、側溝の蓋を上げ下げする作業が無かったのが救いです。土嚢袋は品薄だったので多めに入れざるを得ませんでしたが、相当数のミミズが入ってしまっているので、回収される前にミミズ君にはなんとか袋から抜け出してほしいものです。

ところで、ここは20キロ圏内で、人はまだ生活できない場所。
その場所の側溝掃除をしてどうするのか…とも思いますが、やっぱり、住める住めないは関係なく、自分が住んでいた場所を綺麗にしていきたいという気持ちからの作業だと思われます。
生まれ育った土地を綺麗に…と日々活動しているのだと思いました。
いまだ片づけられない放置された瓦礫
静まり返った牛舎。と思いきや馬が一匹だけいたようです。人の気配を察して鳴いていました。
他の被災地ではとっくの前に片づけられている瓦礫も、ここでは時間が止まっているかのように積み上げられています。
ここからは推測ですが、このように公道などの側溝を掃除するのは個人宅のニーズが無い時なのかな、と思います。
特に今回のようにどこからか要請があったという感じではなく、埋まっている所を片っ端から…
という感じでした。ただし、大雨が降ると水があふれてしまったり、冠水したりで危険なので、側溝掃除は大切な作業なのだと、浜団の人は言っていました。

4月にやっと立ち入りが許可されたこの地域ではまだ人は住んでいないようです。やっぱり人手が必要だと強く思いました。次の日はReRootsと思いましたが腰がかなり痛くなり断念しました。
牛乳石鹸シャツ(牛乳氏より)を汚す事になぜか喜びを感じていた飯塚君。
今回、急だったのでMLには流しませんでした。
なお、近々水戸芸術館でやる企画展にタノンティアも参加するそうです。

2012年8月14日火曜日

2012年8月13日(月) 活動報告(南三陸町本浜)

くどいようですがジュンヤ@腰痛気味です。
13日からはReRootsがお盆休みなので、旧岡田サテライトに行くか南三陸に行くか迷いましたが、帰省した嫁を連れて南三陸に行ってきました。

この日も多くの人か来ていました。北海道からフェリーを使い、八戸から車で来た方や、長野から一人で泊りがけで来た方(車で30分くらいの場所の空手道場に素泊まり可能らしい)仙台から来た方も多かったです。

さて、作業内容は南三陸町本浜。ちょうど海のすぐそばの道の側溝の泥だしです。
車で移動できなくボラセンのワンボックスで移動のため、荷物など大変でした。(中心地のため駐車スペースはあるにしてもあまり台数多く止めるのはマズいようです)
大きな瓦礫は片付き、そのあと地面がだんだん見えてくる状態になり、やっと側溝掃除ができるようです。


蓋を上げるのは人力。去年石巻で使ったキャッチリフターがあると便利なのですが…。
一人でも何とか運べる重さですが、無理はせず二人で外します。
もちろんどこかに流されてしまったフタも多くあります。



フタを外すとヘドロが出てきました。久々の臭いです。
ヘドロの中から中身がピンク色っぽい袋も出てきました。久々のヤツです。
この地区は地盤が沈下してしまい、「満潮になると作業ができなくなるので時間勝負」とのことでした。実際、どんどん水かさが増してきて、作業終了時はもう少しであふれるくらいまで水位が上がってきました。

ヘドロをすくい、スコップで運び、空いている場所へ捨てる。
土嚢袋は使いません。効率が悪い感じがしたのでネコ車を使い、どんどんネコに泥を積み、
溜まったら捨てに行く、ということをしていたらみんなも気づきその方法が定着しました。
13名くらいでひたすら作業し、昼前にはひとまず予定していた側溝は完了。
「予想以上に早く作業が進んだ」らしいです。


今日は移動式トイレカー「ほっといれ」が別の現場に行っていたので女性のトイレはベイサイドアリーナに戻ることになりました。男性は例によって…ですが、遮蔽物が無く、なかなか場所が無かったです。

昼に道路の端で寝ていたら、フナ虫が肩によじ登ってきて起こしてくれました。ちょうど時間だったので助かりました。

午後は下の図の空き地の瓦礫撤去、そして空き地から水を出すように川を作ると言っていたのですが、潮が満ちてきたら泥だしした側溝伝いに逆に空き地に水が入ってしまいました。(写真中央部分)仕方ないので瓦礫を撤去して水の流れがスムーズにいくように周りを固める作業になりました。

どこでもそうですが、休憩後、みんな体がだるそうです。口数も少なくなります。

ところで仮設の水道管は夏でもキンキンなので、みんな乗って休憩。ひんやりして疲れた体を癒してくれます。

午後3時。作業終了。

まだ手つかずの側溝が相当あるようで、ここでも人手が不足しています。
瓦礫も細かいものはたくさんあり、最近は六種類に分別しなくてはならないようです。報道がされなくなり、ボランティアの数が減っているようです。次は生徒を引き連れて来たいなぁ。それからまたタノンティアメンバーでも行きたい!と思いました。


今回のあったほうがいいかもと思ったもの
〇部活などで使っている水筒(冷えた飲み物が飲めます氷は大きいのを入れておくと一日はとけない)
〇日陰を作るために簡易テント(2,000円くらいで売ってるもの)があると、休憩中顔を突っ込んで横になれます。日陰無いのは結構キツイです。
〇水分は3リットル。水筒に氷を入れて1リットル、凍らせた2リットルを溶かしながら水筒へ移すといいかも。
〇真水はありませんでした。一本あるといいかも。
〇クーラーボックスは便利。簡易的なものや、長さんが持っていたようなバッグのようなもの。
〇夏は暑いのでカッパだと蒸れて熱がこもります。ワークマンで夏の作業用のズボンを買ったら熱中症にはならなかったです。ワークショップに結構便利なものなどいろいろとありました。
麦わら帽子はヘドロの中に落としてしまったようです。

また休みを見つけて活動しに来たいと思います!

2012年8月13日月曜日

2012年8月11、12日(土日)活動報告(ReRoots)

引き続き、ジュンヤ@日焼け中です。 二日間、ReRootsに行ってきました。 土曜日は名取川のすぐそばの種次地区。日曜日は荒浜小学校の目の前のお墓のすぐ横の畑です。

土曜日はバスも来ていて団体で100名弱はいたでしょうか。 三つのグループにわかれての作業で、 自分の班は14名で作業。仙台ナンバーの車も多くなり、地元の方々も多くなってきました。 「ラーメン二郎仙台店」「センプラ」などの地元ネタがちょこちょこと耳に入ってくるのが心地よいです。

作業は雑草を抜くこと。写真だとあまり無いように見えて、「今日は楽なのか?」と思いきや…これが実は難儀です。 なんで手作業?と思うかもしれませんが、畑に瓦礫などが埋まっているため、耕運機などは入れられないそうです。雑草も機械でやろうとすると絡まってしまい故障の原因になるそうです。それに機械が流されてしまってあまり無いのも現状のようです。でも昔の人はこうやって畑を開墾して野菜を作っていたんだなぁ、としみじみと考えさせられます。 初日は終わるか終らないか…の瀬戸際でしたが、どうしてもこの日で作業を終わらせたい。というReRootsスタッフの思いがみんなに通じ、昼ご飯後、急ピッチで作業。ガツガツと雑草をむしり、なんとか終了させました。

Before
After
作業終了!!

ちなみにこの現場は1ヶ月半前にニーズが上がったようです。現在、2ヶ月先までびっしりとニーズが埋まっているくらいなので、本当に人手が欲しいとのことでした。 さて、二日目は例の朝礼をカットして深沼海岸へ。地元の方との海岸清掃です。 最近は海岸で花火などをして後片付けをしない輩もいるようです。

ゴミはそれほど落ちていませんでした。でも震災後にゴミを捨てていくなんて考えたら嫌な気分になる話です。 1時間ほどで終了の合図。最後、地元の方と全員で記念撮影をして終了。さすがに一人だけ例のタノンティアポーズはとれませんでした。

この日のメインはちょうど荒浜小学校とお墓の間のあたりの畑です。 以前にもやったようで、ちょっと残ってるなぁという感じで、昨日に比べたらやりやすいかな、と思いましたが、雑草が密集していました。

40名くらいで結構速く終わるかなと思いきや、人それぞれやり方が違うようで終了時刻ギリギリでした。 この日は広島の高校の生徒会の子達。(文化祭で発表をするそうです)引率の先生が一眼でバシバシと写真を撮っていました。一眼とスコップと…忙しそうでした。
畑からつるが伸びていたので掘ってみたら…
自然薯の小さいやつです。 後で食べようと置いといたらなくなってしまいました…

ところで雑草取りに絶大な威力を発揮したのは両刃鎌と言うやつで、これがあるのとないのでは大違いでした。

3時過ぎ、作業終了。日陰が無く本当に暑かった…

今日は車に乗せたK応とA山学院の高校生から色々と話をしました。どうしても被災地を見たいと、日帰りで新幹線でやってきたようです。そして岩手からの常連の方、などなど前に一緒に作業をした人達と顔を合わせることになって、話も盛り上がりました。

さて、本日の失敗ですが… 初日半袖で作業して変な日焼けになり、これじゃカッコ悪いと肩まで出てるシャツで作業をしたら火傷みたいになり、とんでもない痛さになっています。熱を持ち、パンパンになっていてまるで冷凍庫から出て中身がパンパンになった例のアレのようです。皆様も夏場は暑さとの戦いだと思うので気を付けてください。 明日は横浜から今日やってきた嫁を引き連れて再び南三陸です。